
左門町クリニックは、治験実施専門医療機関として健康人を対象としたPhase I や生物学的同等性試験から、患者さんを対象としたPhase II~IVまで、安全かつ質の高い治験の実施に取り組んでいます。

ロゴマークの宿木(やどりぎ)は、他の樹木(落葉広葉樹)に寄生する常緑低木で、主木が葉を落とす冬になると、「宿木」の緑が大変目立ちます。そのことから「宿木」は、「強い生命力」「癒しの力」の象徴となっています。
左門町クリニックは、この「宿木」のイメージをコンセプトに、さまざまな治験に取り組んでいます。
当地に江戸幕府の先手組組頭・諏訪左門の組屋敷があったことにちなんでいます。
参考:『ウィキペディア(Wikipedia)』